Anyflow Embed をスムーズに使うために、初めに設定を済ませておくと良いものを記載しています。 以下の内容を確認して、初期セットアップを完了させてください。
各種アカウントやページにアクセスできるかを確認します。
Anyflow Embed のアカウントが担当者から付与されており、ログインできる
【任意】 SlackコネクトでAnyflowとつながる
連携しようとしているSaaSのアカウントを持っている(有料のSaaSでも開発者アカウントは無料で提供されていることがあります)
Anyflow SDKの初期化に必要なJWTを発行するための準備を行います。
ウィザードを埋め込むサイトのオリジンをAnyflow 担当者へ共有している
JWTに含めるiss(ベンダーID)の値を管理画面arrow-up-rightから取得している
署名の検証を行うための公開鍵arrow-up-rightを発行し、管理画面arrow-up-rightから登録している
【推奨】エラー発生時などにイベント通知を受け取るように設定している
ウィザードホスティングを利用する場合はAnyflow 担当者へ伝えている
デプロイ環境を利用する場合はAnyflow 担当者へ伝えている
最終更新 8 か月前